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体質改善に欠かせない、まったく新しいオイルです。オメガー3が50%、ノンコレステロール
ペルーアマゾン原生蔓植物『アマゾングリーンナッツ』から作られた新しい植物油、インカインチヴァージンオイルは、2004年パリ・ウォルル食用油サロンで金賞を受賞しました。
アマゾンの緑を想わせる芳醇な緑草香とほのかな果樹の香り、そしてナッツの香ばしい風味が残り、オイルとは思えなサラサラで軽やかな食感が特徴です。
コールドプレス製法&未精製です
インカインチヴァージンオイルの製造工程ではこのアロマを敢えて残すために試行錯誤を重ねました。そしてたどり着いた回答が、コールドプレス&未精製です。
一般的な植物オイルは精製をするので香りが飛んでしまいますが、インカインチヴァージンオイルには、アマゾングリーンナッツが本来持つ豊かなアロマにあふれています。封を切ったら先ず最初に個性あふれるアロマをお楽しみ下さい。
軽くてサラサラ
インカインチヴァージンオイルの最大の特徴は油とは思えないほどに軽い口当たりとあっさりとしていてサラサラな食感です。サラダ、カルパッチョ、冷たいパスタをいつもよりライトにそしてサッパリと演出するには最適のオイルです。
森のEPA&DHA
リノール酸(オメガ6系)の過剰摂取による弊害を防止する存在として注目されているがα−リノレン酸(オメガ3系)。
α−リノレン酸は体内でEPAやDHAに変換され、生活習慣病予防等の機能性が注目されている脂肪酸です。
厚生労働省は『日本人の食事摂取基準(2005年版)』において、たとえば18〜49歳の女性では一日あたり2.2グラム以上摂ることを目標量として設定しました。
アマゾングリーンナッツオイルには、α−リノレン酸(オメガ3系)が50%以上も含まれており、4グラム強でこの目標量を満たすことができます。
ビタミンEが200mg含有(100g中)
α−リノレン酸の最大の弱点は、酸化しやすいことでした。しかし、αリノレン酸を主成分とするアマゾングリーンナッツオイルには、強力な抗酸化作用を持つ天然ビタミンEが200mg(100g中)も含まれているので、フラックスオイルやエゴマ油と比較しても、賞味期間が長く、サラダだけでなくパスタや魚のソテーなど、色々なお料理でとても美味しくお使い頂けます。


460g入りのインカインチヴァージンオイル(お徳用)(写真右)もあります。
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