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自然食品と無農薬・無肥料栽培オリジナル商品の店 総合自然食品店ふきのとう

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ふきのとう自然農園
 

このページは、当店店主の佐藤健一が北海道北見市で自然食品店「ふきのとう」を経営するかたわら、北見市の隣町訓子府町穂波にある「ふきのとう自然農園」での”無肥料栽培”の農業体験を通して、思ったこと、感じたことを綴ったものです。

 
同級生で畑の師匠 伊藤秀幸君

平成14年から始まった私の農業体験のきっかけは小学生からの同級生である「伊藤秀幸君」のおかげだ。(小学4年〜6年まで同じクラス)
彼は20町歩(6万坪)の畑を持っている。小さい時から勉学、スポ−ツ、人柄とも申し分なく常にトップランクにあり存在感のある男だった。
中学時代から交際はなかったが、彼の能力からして医者か科学者になっているはずと思っていたが、幸か不幸か一人息子という環境のもと親からの農業を継いでいた。

16年前に私が自然食品店を開業する際、同級生の農家に「有機農業の勉強をしたいが誰か詳しい人が近くにいないだろうか?」と尋ねた所、「それは秀しかいないだろう」と云う事で25年ぶりの親しい交際となった。
彼のメインの作物は何といっても「玉ねぎ」「ジャガイモ」だ。現代の化学肥料と農薬に依存する「マニュアル式楽チン農業」に疑問を感じ、20歳から有機農業の勉強を始め、完全有機栽培・農薬不使用を初めて18年になる。
彼のこだわりは、そこらで知られる生産者とは違う。とにかくお金や形にこだわらない。畑の地力を戻すために多い時には人間でも食べられない高価な栄養素を2500万円も投入したという。
目立つのが嫌いな彼は北海道では一部の人しか知られていないが、関東以南では有名だ。先ごろ「どっちの料理ショ−」で彼の玉ねぎが「特選素材」に選ばれた。

畑の写真1
機械で4列ずつ種蒔き
その彼が5年前にある人物との出会いによって「植物との対話」が可能になった。勿論、会話ではなくオ−リングテストと同じで植物に語りかけ「イエス」「ノー」で答えをもらう。
「イエス」だと葉先が揺れる。時には大きく揺れる時もある。「ノー」だとピクリともしない。何度も見たが不思議な現象だ。
それで20年やってきた有機農業をやめ、完全な自然農法に全面積を転換したのだ。しかし、最初の2年間はまったく何も収穫出来ず、周りから変人扱いされ、私も興味はあったが経済的な事を考え、一時は強く反対した。

そんな彼が2年目の秋に電話で「ケン、畑が余っているから来年から何か作ってみないか」という。聞けば「植物さんが来年から面積を半分にした方が良い」という。
複雑な中にも「完全自然農法を求める彼を理解するには、自分で教えてもらいながらやるしかない」という訳で2年前から1.5町歩(4500坪)をやることになった訳です。

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体重が6キロ減少

朝の畑は実にすがすがしく気持ちいい。柔らかな風、鳥のさえずり、真っ青な空、止まった様な時間、身体も軽快に動く。しかし余り汗をかかない私でも、5月中旬過ぎからの北海道はとにかく暑くて瞬く間に汗ビッショリになる。

6〜8月は日中30度を越す。朝10時を過ぎれば温度はグングン上昇してくる。ク−ルボックスに冷凍の保冷剤を入れ、5リットルの浄化水を用意しておくが、1時間に1回は冷たい水を「グビッ!グビッ!」と飲まないと我慢出来ない。

畑の写真2
2〜3週間で土を押しのけ芽が出てくる。実にかわいい
店に帰る夕方6時頃までに、3リットル位水が減る。秋までに6kg体重が減少するので、実に身体が軽くなる。(ちなみに冬は身長166cm/体重60kg、収穫を過ぎれば身体を動かす事もなく春までに元に戻るの繰り返し)

また、皮膚が弱いので常に長袖シャツ。半袖シャツだと真っ赤になりヒリヒリして寝られなくなってしまう。頭にはタオルを巻き、麦わら帽子をかぶる。
そうでないと汗が目に入り、目を開けていられない。首にもタオルを巻き、下に流れる汗を遮断。昔のお百姓さんの姿だ。とても知人に見せられた姿ではない。
タオルやシャツは時たま絞って乾かす。首の周りには汗の塩分で白くなる。それがまたヒリヒリと痛くなるので、定期的水に濡らしたタオルで拭かなくてはたまったものではない。

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私流自然農法(言霊農法)

祖父の代から50年自然農法を推進している、同じ北見の「秋場和弥氏」(彼も伊藤君の畑の一部を借りて5か所、30町歩の畑作をしている)によると「完全自然農法(堆肥を初め、一切の人工物を入れない)は僕ら3人含め、おそらく日本で5人程しかいないと思うよ」という。
自然農法といって有名な人でもほとんど菜種粕、鶏ふん、堆肥などを少しは使っている「半有機栽培」という所だろう。

畑の写真3
3週間も過ぎれば成長の準備。
適度の雨と陽光で、成長の速度が決まってしまう。
自然食品店を初めてからいろんな農家の方が「農薬を使わずに作ったが、仕入れてくれないか」と持ってきたが筋力テストでチェックしてみると多くは残留農薬の反応があったり、自然農法では農薬残留こそないが生命力がないものが殆どだった。

いくら農薬残留がなくても食して体内活性がなくては「食物」とは云えない。その意味で伊藤君の自然農法作物は断トツにパワ−がある。
長年の土造りで太古の地球創成のエネルギ−が充満している感じだ。そこに誕生する作物の「未知のエネルギ−」を高めるべきと考えたのは「言霊」だった。

昔読んだ古神道の本に「言霊・数霊・音霊には魂が宿る」を思い出して、朝から草取りをしながら「元気で頑張るんだよ」「雑草さんに負けたらダメだよ」「暑さにも寒さにも耐えるんだよ」と、とにかく声をかけて歩く。
植物にも動物と同じ様に意識(感情)があると思う。この2年間、一般的な収穫が出来たのは言霊のお陰だと思っている。

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雑草君!あんたはエライ

自然農法で最大の敵は何と言っても「雑草対策」だ。種を蒔いて2週間位で小さく2葉が出てくる。実に可愛いものだ。
それと同時に雑草も同じ速度で成長してくる。しかし、一度雨でも降って2日もたてば作物の3倍位のスピ−ドで成長している。
それでも1ケ月位は長い鍬で軽快に雑草を刈り取っていけるが2ケ月も過ぎれば腰の近くまで伸びてくる。
なにしろ1.5町歩だから半分位の面積しか刈取は出来ていない。そうなれば短い手鍬の出番だ。これがまた辛い。膝をつけながら雑草の根本部分から除草して行く。

畑の写真4
1ヶ月過ぎて葉が出てくる。
風で一斉に揺れる幼葉は蝶々が羽ばたいているようだ。
膝がすりむけてヒリヒリしてくる。とても熱い風呂には入れない。しかしこれでもまだ良い方だ。3ケ月が過ぎる頃にはもう胸や肩まで伸びている。
ここまで伸びればもはや鎌しかない。大きくなった雑草は抜いただけだと雨が降れば根が土中に入って行き、また生き返って成長を続けてしまうので一本一本雑草を手で抜いて、鎌で根本を切っていかなければならない。
これが何より辛い。腕も肩も腰もガクガクしてくる。何しろ長い所では一列250mはある。雑草のひどい所では一列が半日もかかってしまう。

100列ある内、三分の二は終わっているが収穫の10月までにはギリギリ間に合うか?という状態。9月中旬過ぎれば夕方から急に風が冷たくなってくる。
汗をかいた後は余計に寒けを感じるので、冬の作業着に着替える。作物は一度根を抜けば一巻の終わりだが雑草はまた蘇る。野生植物の生命力はまさに驚異的と云える。

畑の写真5
1ヶ月半で雨と陽光で元気に成長を始める。
ここまでくると野鳩にも食べられない。
身体の弱っている人や、慢性的な病気を患っている人は何十種類もの野草を発酵させた「野草酵素」が何よりも一番に必要に思う。人間が栽培した作物には、種の段階から生産者や消費者に改良されていて生命力が改良されるほど低くなるものだ。
まして化学肥料や農薬を使った野菜や果物は人間の生命力を落とし、病気になったら薬を飲みさらに生命力を低下させている。

現代人の過食、多食、偏食、孤食は目にあまるものがある。具合の悪い時や、病院の検査に問題が起きた場合はまず体質改善が必要に思う。話しは脱線しましたが、結論です。
「雑草さん憎いけどあんたはエライ!」

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作物の収量と価格 農薬と化学肥料の功罪

伊藤君は「豆は一般的な化学肥料と農薬を使った栽培では反当たり3俵(180kg)」という。今年の私達の平均は2俵ほど確かに少ない。
しかし昨年の様な冷夏では日本一の豆産地の十勝地方や、オホ−ツク地方では20%〜30%、悪い所で50%の減収だったのに対し、私達は例年と同じか、少し良い収量になった。

畑の写真6
15cm位になるまで機械で5、6回除草する。
その後は真夏の中、すべて手作業による除草という厳しい時期を迎える。

豆問屋のプロにサンプルを送った所「大きさも形も実に素晴らしい。自然農法でよくこんな立派な豆が出来ましたね。ぜひ可能な限り卸して下さい」といわれビックリ。
土壌が完成している所では天候をもクリア−するほどのパワ−が秘められているのだ。完成されている土地ではスプ−ン一杯に何億もの微生物が住んでいて、彼らの分泌する酵素によって栄養素が十分に作物全体に行き渡り、また作物の栄養素が微生物に還元されて行くという良循環が形成されるらしい。

農薬や化学肥料は強制的に栄養を与え、微生物が偏食的な過食状態を作りだし、農薬(特に除草剤は最悪で、一回で殺虫剤や殺菌剤の何倍もの毒性がある)は微生物を殺してしまう。
確かに化学的な力によって強制的に収量や大きな形ができるが、土壌劣化や病害虫は年々ひどくなってくるので、昨年よりももっと強い農薬を開発したり、多く化学肥料を使うことになる。作物の栄養価(ビタミンやミネラル)も年々減少し、さらに地下水汚染が全国的に深刻になってきている。もはや安全な水道水はどこにもないだろう。

畑の写真7
8月、暑さと雨でグングン伸びて葉が広がり、
一番勢いが良い。
株間が見えなくなるほど葉が成長し陽光を集め、
豆の花が咲き出す。
輸入農産物もそうだが「市場価値」という業界のものさしがある。高度成長に入った頃から「消費者は奇麗な色や均一な形のものでなければ満足しない」という表面的な選別によって価格が決まってしまう様になった。
「ほうれん草の高さは○○センチ」「虫食い野菜は価値がない」「根物野菜はM〜2Lまでしか商品価値はない」「皮の色が悪い果物は価値がない」etc・・・・・。
大量生産−大量消費は消費者にとっては価格が安くなるのは良いが、食べ物への感謝がなくなる、残渣物としてのゴミの増加、過食や農薬によるによる病人化・肥満化等の問題がある。

また、生産者もより市場価値のある作物を作る為に、機械化や施設の設備費の増大、大量収穫による価格の低下による収入減の不安、後継者や働き手の不足、肥料や農薬代の増加など負担も大きい。
間に立つ巨大組織だけが私にはホクホク顔に見える。確かある本で「日本の耕地面積は世界の2.5%だが、単位面積当たり農薬使用量は日本は世界の25%も使用している。アメリカの5倍」と書いてあった。
「国内産は安全」というマスコミ報道にはポストハ−ベスト農薬(収穫後の農薬散布)以外大きな矛盾が隠されている。地元では「変人」扱いされている私達だが、実態を知らずに歴史的に食文化を考えない人達の方が変人に思える。

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いよいよ収穫の秋

昨年は前半が雨が少なく干ばつだった。金時豆が9月上旬には葉が黄色くなって、もう成長は望めないので中旬には妻と二人で手で抜いてある程度の束で逆さに立てかけて置く。
土が柔らかいのでスポスポ抜けて腕は楽だが、背丈が他の豆より低いので腰をかがめながら抜かなくてはならないので、腰を伸ばしながら束ねて行く。

畑の写真8
10月初旬、いよいよ葉も枯れ刈取り機で収穫。
4500坪を刈り取るには2日かかる。
約3反(900坪)が一日で終わった。3日ほど天日で乾燥させてから大きな山(仁王積み)にしていく。これが一番全体に風が行き渡り均一に乾燥が進むそうだ。
これも一日で終わって一安心。10月上旬から伊藤君夫妻とアルバイトの女性、私達夫婦で、お互いの大豆を協力して刈取り仁王積みにしていく。両方の面積合わせて1.5町歩を3日で終わらす。

自然と仕事の役割分担が暗黙の内に決まって行く。非常にスム−ズだ。大豆の次が伊藤君の小豆。伊藤君は玉ねぎ、じゃがいも、人参がメインなため小豆の草取りは最初の二回しかできず背丈の低い小豆は、雑草に覆われ上からはまったく見えない状態だ。
伊藤君が豆刈り機で雑草ごと刈取って行く。私達が雑草をかき分け手で集めて、小山にして行くが腰をかがめながらしなければならず、実に痛くて辛い。それを仁王積みにしていく。

                 

畑の写真9
刈り取った豆を集めて山積みの準備。
畑の中に大きな山が幾つも並ぶ姿は圧巻だ。
小豆は5反ほどで3日で終了。次が銀手亡という真っ白な豆で白雪姫の様だ。この銀手亡は昨年まで秋場和哉氏が世界でただ一人作っていたものだが、今年は頼まれて伊藤君が5反ほど栽培した。

この銀手亡はとにかくあちらこちらに伸びて、銀手亡同士、雑草も仲間に引きずり込む様にツルがからまって伸びるので機械での収穫が難しく、全部手作業なのだという。
伊藤君が豆刈り機を少し改良して、見事機械で刈ってくれたお陰で私達はホ−クで集めて仁王積みにしていくだけだ。さすが伊藤君だ。手で作業をしていたら10倍近くの時間が必用だったと思う。

最後に私の黒豆の番だ。最初の頃からグングン伸びて、葉が大きくすごい成長だったが身の入りが遅く、7月にはダメかと思ったが、後半にスゴイ勢いで身が入ってきた。今考えると冷夏を察知して、十二分に茎や根に栄養を貯蔵し、ジックリ子孫を誕生させるのを待っていた気がする。
農家の方数人に大豆や黒豆の状況を聞いてみたが、背丈だけ伸びて実が入らず全滅だったという。改めて土質の重要性、自然農法の威力を感じた。
しかし、葉がまだ枝に付いているのが多い。だがもう少しで11月だ。「仁王積みで乾燥させればいい」と刈取り、仁王積みにしたのが10月の末だった。

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脱穀作業

1ケ月間仁王積みして乾燥が終わると、いよいよ伊藤君と二人で最後の脱穀に入る。畑で脱穀機を組み立て伊藤君がトラクタ−で運んでくる。それを私が機械の中に軽く一抱え分を押し込んで行く。すると横の3.5m位の高さの煙突の様な所から脱穀された豆が出てきて、車の荷台に置いてある700kgほど入る大きなビニール袋にザッ−と吸い込まれて行く。
後ろの5m位ある排気口の様な所から、残渣物である茎や豆殻、雑草、小石などが排出される。これも汗だくの仕事だ。

畑の写真10
仁王積みにして1ヶ月間置いて天日乾燥する。
機械乾燥と違い風味が壊れず甘味とコクが出る
しかし11月も末になると風は極度に冷たい。休憩時間に5分もすれば汗が冷えて、水をかけられた様に全身が寒くなる。こうして全部の豆を10日ほどかけて脱穀する。残渣物を除いた豆の体積は十分の一程になって豆の調整工場に運ばれ、機械選別−手選別を経て製品となる。

時間が取れた12月初め、お酒(お神酒)を買って畑に献上する。「この土地に宿るすべての精霊のお陰で、大いなる収穫を頂きありがとうございました。今年も何事もなく過ごさせて頂きました。来年も慎みましてお願い申し上げます」と素直に畑に感謝を申し上げる。
「これで一年間のすべてが終わった」とホッとする。肩が軽くなった気がする。もうすべて銀世界だ。目をつぶると春・夏・秋と季節の風景や鳥の声、作物の生長ぶりが思い出されて目頭が熱くなってくる。

毎日畑に通っている時は、正直、廻りを見渡して観察する余裕もないものだ。夕方からは店に戻って皆を帰して仕事をしなければならず、家に帰って食事の後も、もろもろの仕事を片付けなければならない。

畑の写真11
いよいよ最後の作業。
脱穀機で豆は袋に、枝・殻・茎は畑に落ちていく。
この後、豆屋さんで選別、袋詰め。豆の収穫が終了。
小売業と農業との両立は年中休みなどないも等しい。自営をしている人は皆そうだろう。
しかし、伊藤君のお陰で何にも変えられない体験を、この2年間させてもらった。55歳にして恥ずかしいが、随分と過去の人生の反省と心のゆとりをもてる様になった。

この自然農法農産物によって、いくらかでも「癒し」の力が発揮されればありがたいと思っています。
伊藤君は「いずれ、この畑を日本の、いや世界の桃源郷にしたい。俺が生きている間にはできないかも知れないが、きっと誰かがやってくれると信じている」と語っている。
彼には「自分のために」という私心が全くない。お金も土地も作物も天からの一時的な預かり物としかないようだ。実に卓越した感性の持ち主である。

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