2008-01-12

【脳梗塞を作る脳血栓】アスピリン服用は低用量で(~o~)

脳に血栓が出来ると、毛細血管が詰まって、脳梗塞になってしまいます。
一度おきると、治っても再発しやすい怖い病気です。

分子栄養学では、血栓の原因は「局所ホルモン=微調整ホルモン」に原因があるといわれます。

このホルモンは、血圧・炎症・気管の収縮や拡張・腸管運動・利尿などを活発にしたり、抑制したりする働きといわれます。

血管の中で血小板の塊ができた時に、使用されるのが一般的に「アスピリン」ですが、これは胃に大きな負担になります。

病院で処方されるのは、多すぎる傾向にあります。

また、胃の負担を避けるために、アルミニウムと結合させていますので、体内で沈着して、アルツハイマーの原因や、ガンなどの腫瘍を取り囲んで、薬剤の投与を阻止する弊害もあります。

使用する時は市販のアスピリンで「アルミを使っていないもの」と先に言ったほうが良いですよ。
それで文句を言う医者がいたら、別な病院を探しましょう。

また、量も副作用が強いので、1/5〜1/8の量で充分といいますから多く飲まないほうがいいでしょう。

強い薬ほど体質によっては効き目が強く、(効き目より、副作用が強いものもあります)副作用も多肢に渡り、長引きます。

なるべく、少なめに食後(胃をガードしてから)に飲みましょう。

このインカインチオイルは体内に長く溜まっている加酸化脂質を掃除してくれますよ。

総合自然食品店ふきのとう インカインチヴァージンオイル
http://fukinoto.com/general/a0009.html

インカインチヴァージンオイル

身体の掃除役で、女性のホルモンバランスにも大きな影響を与えてくれますから、ぜひ毎日摂取して下さい。

血小板は傷口を防ぐ役目をしていますが、油の多い食事や、動物性食品過多が多い人ですから、よく噛まないために消化酵素や分解酵素の出が悪い人が多いですから、「よく噛む事」が一番重要ポイントです。

(カテゴリ : 食と健康

トラックバック

トラックバック URL :

http://fukinoto.com/blog/trackback/294

コメント

まだコメントはありません

コメントを追加する

:

:
: