アスパルテームという人工甘味料は「甘さ控えめ」「身体にやさしい」を謳い文句に、お菓子や、清涼飲料水に使われています。
アメリカで、25年前に開発されたこの甘味料は、当時から業界との癒着、と騒がれていました。
今回は「イタリアのガン研究センター」で「リンパ腫と白血病を引き起こす」というラットによる実験データーが出ました。
この量は人間では「50Kgで1g」の量だそうです。
その他のいろんな人工甘味料にも、大きな疑問があります。
胎児毒性や、発がん性、遺伝子損傷、慢性毒性が少量でも指摘されています。
特に加熱料理には使わないほうが良いでしょう。
よく、「肥満やダイエットに最適」「カロリー○○%カット」などの甘い言葉で誘われますが、抽出の仕方、製造の仕方、培養の仕方など「企業秘密」でわかりません。
言えるのは「各工程において、多くの化学薬品が使われている」ことは間違いありません。
こちらのお砂糖なら安心ですよ。
一切の不純物を含んでおりません。
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脳に血栓が出来ると、毛細血管が詰まって、脳梗塞になってしまいます。
一度おきると、治っても再発しやすい怖い病気です。
分子栄養学では、血栓の原因は「局所ホルモン=微調整ホルモン」に原因があるといわれます。
このホルモンは、血圧・炎症・気管の収縮や拡張・腸管運動・利尿などを活発にしたり、抑制したりする働きといわれます。
血管の中で血小板の塊ができた時に、使用されるのが一般的に「アスピリン」ですが、これは胃に大きな負担になります。
病院で処方されるのは、多すぎる傾向にあります。
また、胃の負担を避けるために、アルミニウムと結合させていますので、体内で沈着して、アルツハイマーの原因や、ガンなどの腫瘍を取り囲んで、薬剤の投与を阻止する弊害もあります。
使用する時は市販のアスピリンで「アルミを使っていないもの」と先に言ったほうが良いですよ。
それで文句を言う医者がいたら、別な病院を探しましょう。
また、量も副作用が強いので、1/5〜1/8の量で充分といいますから多く飲まないほうがいいでしょう。
強い薬ほど体質によっては効き目が強く、(効き目より、副作用が強いものもあります)副作用も多肢に渡り、長引きます。
なるべく、少なめに食後(胃をガードしてから)に飲みましょう。
このインカインチオイルは体内に長く溜まっている加酸化脂質を掃除してくれますよ。
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身体の掃除役で、女性のホルモンバランスにも大きな影響を与えてくれますから、ぜひ毎日摂取して下さい。
血小板は傷口を防ぐ役目をしていますが、油の多い食事や、動物性食品過多が多い人ですから、よく噛まないために消化酵素や分解酵素の出が悪い人が多いですから、「よく噛む事」が一番重要ポイントです。
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更年期に入って「身体が火照って、冬でも半袖」という人もいますね。
実はこういう人も、身体の芯が冷えているのに感じなくなっているのです。
身体の「恒常化反応」=バランス感覚が狂って、冷えを消そうとして熱が発生しているのです。
ホルモンのアンバランスからきます。
これは身体の中からの警告なんです。
これが更に進むと、年をとってから「古血」「汚血」がたまり、真夏でも下半身の冷えが感じられ、今度は夏でも湯たんぽが必要になるくらい寒くなります。
★手足は冷えているが、顔が火照る、
★寒いのに上半身から汗が出る
★朝起きが辛い
★感情の起伏が多くなる
★イライラ感が出てくる
などは芯が冷えて、表がのぼせている状態ですので「頭寒足熱」の通り足元を暖めて、頭を冷やさなければ、脳の病気や、心臓の病気になりやすくなります。
進んで年数が経つと、脳梗塞や心筋梗塞、不整脈、くも膜下出血なども考えられますから(血管が弱り)注意が必要になってきます。
早めに「表熱内寒」を正常に戻す必要があります。
■冷えを治すこんなやり方■
★お風呂に大根の葉を干して入れる(ヒバ湯)
大根の葉をよく洗って、天日でカラカラのなるまで干して、貯蔵しておきます。100g〜200gを布の袋に入れて入浴前に入れておきます。
20分位してからお風呂に入ります。大根葉は、八百屋さんなどからもらって下さい。
★どくだみをお風呂に入れる
どくだみの花、茎、葉を乾燥させたものは昔から「十薬」と呼ばれ、皮膚病に使われてきました。アトピーや湿疹、おでき、にきびなどです。
これを100gほど煎じてお風呂の中に入れます。冷え性や生理不順などにも昔から効果があります。
自分で干す場合は、刻んで、天日で風通しの良い所で裏返ししながら3日ほど干してください。夕方には取り込んで、朝の10時位から3日間干して、カラカラになったら、紙袋に入れて湿気のないところで保管してください。
★自然塩での入浴
天然温泉も塩の含有率が一番多いのですが、自然の塩で湯船に入った後に下半身に自然の塩を、お湯で練り状にして刷り込みます。関節痛や神経痛などの方も患部にすり込みます。
(これらも冷えから来る場合が多いですね。糖分が大敵ですからすきっ腹で甘いものは、食べないようにして下さい。)
腎臓の弱い方は「塩入浴」は控えてくださいね。これらの入浴法も、シャワーを浴びないで、上がってください。
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「肉は太る」という人は、良く噛まない方が多いですね。
健康の大元は歯が丈夫である事が大前提です。
そしてよく噛んで、胃腸に負担をかけない事が、腸内微生物の活性にとても重要なんです。
唾液は消化酵素や分解酵素など、人体の重要な難病を除去する酵素の生産基地です。
また、動物性タンパクや脂肪(良い飼料の肉が前提です)も神経膜や細胞膜の原料になりますから、とても重要なんです。
★ヒレ・・・ソテーに最適ですね。また、塩を振ってバター焼きも美味です。脂身が少ないので塩だけでも充分です。
★ロース・・・生姜焼きが最高です。夏の食欲が落ちた時などは、多めの生姜で焼いて、キャベツの千切りやトマト、キューリのサラダと合いますね。とんカツは若い方にはたまりません。
★肩ロース・・ここも、通には評判がいい所です。ロースほど柔らかくはないですが、歯ごたえは最高。料理はロースと同じか焼肉やカレー、焼き豚などにどうぞ
★もも・・・・脂身が無く、一番料理のレシピに使えます。ボンレスハムがここです。野菜炒めなどに使う定番です。厚切りを塩コショーで焼いてもクセがなく、お年寄りにもいいです。
★ばら・・・・肉と脂肪が重なって、私が一番好きなところです。角煮、シチュー、酢豚などには非常にマッチします。
★スペアリブ・・・バーベキューには最高ですね。一度食べたらやめられません。煮込みにも最高です。
肉が余ったら、ラップで最低2回は巻いて、空気を入れない事です。
臭みや傷みが早くなります。
真空冷凍の場合は、他の調理をする前に、水か冷たいぬるま湯に漬けておけば20分程度で解凍できます。
肉質が悪くなるので決して、お湯では解凍しないほうがいいですね。
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